カスタムメイド ハードコンタクトレンズ | (株)サン コンタクトレンズ
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ユーザーの声 


ワールドビジネスサテライトで紹介されました。


 コンタクトレンズのトラブル
 原因と対策を知りたくありませんか?


 

 A.カスタムメイド コンタクトレンズ(ハード)


 「私ってコンタクトレンズには向いていない眼らしいの。」
そんな言葉をよく耳にします。それは「あなたの眼に合うコンタクトレンズが無い」だけのこと。

 


 

人の顔、それぞれいろんな形してますよね。

眼の形も当然1人1人違います。

一人として同じ形の眼をした人はいないのに、

コンタクトレンズは一定の規格から? これでは限度がありますよね。


 

 

 

 

 カスタムメイドシステムでは、1人1人の眼を写真撮影しコンピュータで解析します

 (★注:写真撮影について)。

 角膜の大きさ・まぶたの形・涙の量など多くの情報からレンズデザインを決定する為、

 あなたの眼の形状に最適なレンズが提供できます。

 眼をコンタクトレンズにあわせるのではなく、

 コンタクトレンズを眼に合わせてみませんか?

 

 

  

ユーザーの声  

 

 

 

 


  Bカスタムメイドシステムとは?

サンコンタクトレンズ独自の「カスタムメイドシステム」を簡単に説明します。


ワールドビジネスサテライトで紹介されました。

 1.眼の写真を撮影★注)。
   角膜の形を正確に撮影する装置で画像として捉えます。

 

角膜形状測定装置 「PR-7000」 角膜形状解析用写真の撮影

 

 ・当社が開発した角膜形状測定装置「PR-7000」を使用した例です。
 ・機器は眼科によって異なります。

  プラチドレフケラトメーター PR-7000  医療機器承認番号 20900BZZ00954000号
 



  2.写真をコンピュータ解析
★注)。
   画像データを当社「カスタム解析センター」へ送付し、形状を分析します。

 

角膜形状測定範囲

従来の測定範囲
(中心部分直径2〜3ミリ)

カスタムメイドシステムの測定範囲
(角膜全域をほぼ覆う直径約12ミリ)

 

 

  

ユーザーの声 

 



  3.医師の指示に基づいた最適デザインでレンズ設計
★注)。
   分析されたデータをもとに、医師の指示通りのレンズデザインを設計します。


★注:
カスタムメイドハードコンタクトレンズには、1)上記1-2の説明のように 写真撮影・コンピュータ画像解析で最適デザインを設計する場合と、 2)写真撮影・コンピュータ画像解析はせずに医師がトライアルレンズ(試 しにはめて合い具合を確かめるレンズ)を使 って、レンズの縁のデザインなどをきめ細かく設計する場合があります。

いずれの場合も最終的に装用するハードコンタクトレンズのデザインを決めるのは眼科の先生で、きめ細かなデザイン設計という点では変わりがありません。

 




  4.眼科にて検眼
   届いたコンタクトレンズは貴方専用のテストレンズです。最高のフィッティングのはず。
   万一具合が悪くても、微調整が可能なので心配ご無用。

 

 



  このように、「あなただけの専用デザイン」ですから、あなただけの最適なレンズを提供できます。

 今までのように、「何通りかの規格の中」からあなたの眼の形に近い物を選ぶのではなく、

 あなたの眼に合わせて作るのです!

 

 

ユーザーの声  

 

 
 



   
C.作った後も、カスタムメイド


ワールドビジネスサテライトで紹介されました。


 コンタクトレンズは作った時だけ合っていればよい → ×
 サンコンタクトレンズのカスタムレンズは、作った後もカスタムメイドです。


 1.レンズを作ってからの変化

ハードコンタクトレンズの異物感   コンタクトレンズは、はじめは調子が良くてもレンズを作ってから期間が経つと、環境や体調の変化で、眼とレンズの合い具合がかわることがあります。

すると、異物感、 充血、くもり、圧迫感、かすみ、かゆみ、痛み、ずれ、などのトラブルがよく生じます。



 

 

  2.ハードコンタクトレンズの縁のデザインの重要性

 

 

ハードコンタクトレンズのデザイン   ハードコンタクトレンズをはめられるのには、レンズとクロメの間の涙がまばたきとともに良好に交換する からです。

もし涙の交換が不良になると、クロメの細胞が要求する、涙に含まれる栄養素、酸素、免疫物質が不足し(新鮮な涙による供給)、同時にCO2・老廃物 や細胞のかけらなどの不要物の排出が不十分とな ります。

 

 

 

 涙の交換の良さを左右するのは、涙の出入り口であるレンズの縁のデザインです。
クロメの形状は完全な球面ではなく、周辺部に行くにしたがって扁平になります。
この扁平になる程度も個々の眼によって様々で、したがって、レンズの縁のデザインも一人
一人に合わせた様々な形状を必要とします。

 しかし、一般に市販されているレディーメイドのハードコンタクトレンズは、レンズ内面中
 央のカーブは種類がありますが、レンズの縁のデザインはブランドごとにほぼ1種類しか
 ありません。

 これではデザインを変更できず、コンタクトレンズがトラブルを起こした際、充分対処できま
 せん
(なお、ソフトコンタクトレンズはハードコンタクトレンズよりもっとカーブ・デザインの種類が少ないです) 。

 

 

   

ユーザーの声  

 



  3.レンズの縁を削り・磨くデザイン調整(作った後もカスタムメイド)

 

 サンコンタクトレンズのカスタムメイドハードは、医師の指示の元、作られた後もレンズ
  の縁を削り・磨くデザイン調整というアフターサービスを行っております。このサービス
  で、作られた後、期間が経っても、個々の眼にきめ細かく合わせたレンズの状態
  を提供できます。

 

 

 調子が悪かった方のハードレンズを、
 レンズの縁を削り・磨くデザイン調整で改善した例を、ビデオで見てください

    ビデオを見るには、画像または『動画を見る』をクリックして下さい。

 

ビデオ:デザイン調整前後のコンタクトレンズ

 

まばたき後のレンズの静止位置が下方で、充血、圧迫感、くもりがあったハードコンタクトレンズを、眼の形に合うよう、その場で直径8.8mmから8.5 mmに小さく削り直しました。

縁の巾もやや広げるよう削り磨いた結果、レンズの静止位置が角膜中央に上がり、トラブル改善されました。

調整後の縁の巾がやや広くなり、レンズの静止位置が上ったことに注目して下さい。

ややレンズが側方に寄っていますのでベストではありませんが、ベターな結果が得られました。

 

静止画です 


ハードレンズのデザイン調整の器械


レンズの縁を削り・磨くデザイン調整は、医師の指示の元、臨床現場で行いますので、その場で結果を実感していただけます。

 

 


 

 

 



  4.デザイン調整の歴史

   サンコンタクトレンズは38年以上にわたり、調子の悪い患者さんのコンタクトレンズ
   を削り・磨くアフターサービスを続けています。その間、デザイン調整で調子の悪さ
   が改善されるのを数多く見続けております。このことは、多くの眼科の先生が認め
    ておられます。

  

ユーザーの声  

 

 

 



  以上のまとめ


  クロメの形は様々で、これに合わせて1枚1枚レンズの縁のデザイン設計を
 変える必要があります。


 サンコンタクトレンズの
カスタムハードコンタクトレンズは、

1)クロメを精密に計測し、個々の眼にきめ細かくデザインを設計・製造します。
2)作った後も、眼の状態に合わせて削り・磨くアフターサービス付きです。


 



ワールドビジネスサテライトで紹介されました。

 

 

 コンタクトレンズのトラブルで悩んでおられる方、安全で快適にコンタクトレンズを
 使いたい方は、サンコンタクトレンズのカスタムハードレンズをおすすめします。
 今までのように、「何通りかの規格の中」からあなたの眼の形に近い物を選ぶ
 のではなく、あなたの眼に合わせて作るのです!

 

             

 

あなたのコンタクトレンズは眼にあっていますか?

  

 

 

 

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 ★注:カスタムメイドハードコンタクトレンズは、                 
 1) 写真撮影・コンピュータ画像解析で最適デザインを設計する場合と、    
 2)写真撮影・コンピュータ画像解析はせずに、医師がトライアルレンズ(試    
 しにはめて合い具合を確かめるレンズ)を使 って、レンズの縁のデザインなど   
 をきめ細かく設計する場合、があります。                      

  いずれの場合も最終的に装用するレンズのデザインを決めるのは
 眼科の先生で、きめ細かなデザイン設計という点では変わりがあり
 ません。                                   

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