円錐角膜とCL | Q&A
メールマガジン
円錐角膜と視覚障害福祉
HOME < 円錐角膜 < 角膜形状撮影装置
この器械は、角膜の形状を詳しく知り個々の眼にカスタムメイドレンズをデザインするために開発されました。その他の用途として、円錐角膜には、1)診断、2)円錐角膜進行の経過観察記録などに利用されています。
角膜に同心円状の光のリングを投影、角膜形状を写真撮影する装置。 角膜の形がゆがんでいると同心円状のリングが乱れて撮影される。山の等高線をイメージすると理解しやすい。
円錐角膜:初期
中央リングにひずみがあります
フォトケラトスコープ: SUN PKS-1000 (サンコンタクトレンズ開発)
円錐角膜:ハードコンタクトレンズ装用で球面化した角膜
レンズのトラブル改善はサンコンタクトレンズ。ドロップアウトゼロに努力して40年
本社 〒604-0983 京都市中京区麩屋町通夷川上ル笹屋町475 TEL 075-221-6861
ホームページでは電話での施設案内はしていません。 当社レンズ取扱施設のお問合せは下記のフォームからお願いします カスタムハード 円錐角膜 遠近両用ハード
当社コンタクトレンズをご使用の皆様へ
もし貴方がブログやホームページ、Twitter・Facebookアカウントをお持ちで、当社のハードレンズに満足されておられましたら、ぜひ当社のホームページにリンクを張ってくだされば幸いです。
http://www.sun-con.com/
当サイトはリンクフリーです。どうぞ自由にリンクを貼ってください。 リンクは、"コンタクトレンズはカスタムメイド"でお願いします。
ブログ 円錐角膜とコンタクトレンズ【円錐角膜】の方向け) コンタクトレンズ @dvice NEWS(一般向け)
コンタクトレンズ トラブルシューティング(眼科関係向け)
コンタクトレンズはカスタムメイド Copyrights(C) SUN CONTACT LENS Co,Ltd